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| ポジションには、1取引毎にチケット番号が表示されます。取引は全てチケット番号で管理されていますので、ここに表示されたチケット番号はレポート画面のチケット番号と同一番号が表示されます。 |
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| お客様の取引口座番号(ユーザーネーム)になります。 |
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| お持ちのポジションの通貨ペアが表示されます。 |
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1取引の取引額を表しています。(注文画面で「取引額(K)」となっているものは K=1,000を表しています。) FXTSでは、1万通貨単位当たり「10」と表示されます。 1取引で5万通貨ペアを取引すると「50」と表示されます。 |
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ポジションが買いか売りかの区別を表しています。
B(Buy)=買いポジション
S(Sell)=売りポジション |
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| ポジションが成立した時のレートが表示されます。 |
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| 当該ポジションの差損益(取引レートとクローズの差額)を計算するために用いられているレートです。差損益(取引レートとクローズの差額)の算出レートは、買いポジションに対しては売値のレートが、売りポジションに対しては買値のレートが適用されます。 |
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| 個々のポジションに対してポジションを決済するためのストップオーダー(損失確定の指値注文)を出すことができます。買いポジションに対しては、現在の売値よりも低いレートを入力します。売りのポジションに対しては、現在の買値よりも高いレートを入力します。 |
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利益を確保するために利用するストップオーダーです。この機能を設定することで、 相場が有利な方向に動いた場合に、ストップオーダーの水準を自動的に移動させることが出来ます。 |
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| 個々のポジションに対してポジションを決済するためのリミットオーダー(利益確定の指値注文)を出しておくことができます。買いポジションに対しては、現在の買値よりも高いレートを入力します。売りのポジションに対しては、現在の売値よりも低いレートを入力します。 |
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| 個々のポジション毎に取引レートと決済レートの差から計算した損益をピップ数で表示します。 |
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損益をリアルタイムで日本円に換算した損益です。
1ピップ当たりの損益は取引レート画面のピップ・コストをご覧下さい。
この項目の合計値が口座情報の未決済差損益欄に表示されます。
※差損益にはスワップ金利は含まれません。 |
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ポジションを建てた日の翌営業日から決済するまでのスワップ金利が累計で表示されます。 (建てた当日分はスワップ金利が発生しませんので0と表示されます。) |
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| 個々のポジションを建てた日時が表示されます。 |
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